Thứ Bảy, 20 tháng 3, 2010

寺島実郎:極東ロシアになぜウクライナ人が多い? <読書メモ

寺島実郎、極東ロシアになぜウクライナ人が多い? <読書メモ

野球選手のスタルヒン、相撲の大鵬の父はウクライナ人です。
ウクライナ人は親日的です。
日露戦争のことも影響しているのでしょう。

ウクライナ人は白系ロシア人ともよばれます。

白系ロシア人とは、共産主義の赤に反対した人たちのことです。

ウクライナは、「ヨーロッパの穀倉」であり、
鉄鉱石や石炭などにめぐまれ重化学工業が発達しています。

住民は独立心が強いことで有名です。

極東ロシア3州に住む600万人の住民のうち半分がウクライナ系です。

最初は、農業移民として送られてきました。

次に、ロシア革命では、革命ロシアに反旗を翻したために、
シベリア送りにされました。

3番目に、ヒトラーがソ連に攻め込んだとき、ヒトラーと手を組み
独立を画策しました。
膨大な民がシベリア送りにされました。


ウクライナ外務省
ウクライナ

寺島実郎『世界を知る力』読書メモ
  1. 「チャイナインパ クト」『世界を知る力』 
  2. 「ユ ニオンジャックの矢」『世界を知る力』 
  3. 「ユダヤネットワーク」 『世界を知る力』 
  4. IT革命はなぜ起こっ た? 

Googleマップに徒歩ルート追加 <IT

Googleマップに徒歩ルート追加


Googleマップに徒歩ルートが追加されました。

[Googleマップ]―[左窓:ルート・乗換案内]―[A(出発地):川越市川越駅]―[B(目的地):川越市蓮馨寺]―[下のプルダウンメニュー:徒歩で行く]―[検索]

川越駅から蓮馨寺(れんけいじ)までの徒歩ルート

左窓にルートが表示されます。
ドラッグでルート変更も可能です。
ビジネスに使えます。

マイクロソフト、外来語の長音表記を変更



これまでコンピューター用語は、フォルダ、プリンタ、スキャナのように
末尾長音「ー」を省略していました。

マイクロソフト社は、Windows7より、これを改め
フォルダー
プリンター
スキャナー
のように長音記号をつけるようにしました。

日本は、外国企業に、自国の文字政策を握られています。

韓国、中国ではこんなことはありません。

マ イクロソフト製品ならびにサービスにおける外来語カタカナ用語末尾の長音表記の変更について


(改稿:2012年4月)

佐渡島のリンク集  <新潟県

佐渡島のリンク集

旅の効用は鳥になれること <観光

旅の効用は鳥になれること

旅に出ると、日常性から解放されるので、ものごとを遠くから鳥の目でながめることができ、
日常を変える契機ともなります。

旅をすると、物語がおそってきて、自分が豊かになります。
特に歴史のあるところへの旅にそれがいえます。

旅の予定の達成率は夏休みの課題と同じで、
3分の1でよしとします。
毎回あまり欲張らず訪問したいところを残しておきます。

わたしの旅のモットーは「怒りは家においておく」です。
見知らぬ地へついたら、all smiles(全身ほほえみ)で
ゆったりと行動し、何かにつけ「どうぞ、どうぞ」と人に譲ります。
感謝され、感謝し、楽しい旅になります。

旅には三つの過程、楽しみがあります。

はじめは旅立つ前に本やインターネットで、
机上の旅をすることです。

2回目は、現実の旅です。

3回目は、帰ってから追体験を楽しみ、旅を書くことです。

観光 キャッチコピー

秀丸に移行

Thứ Sáu, 19 tháng 3, 2010

ノートテイキング

課題】『ノートテイキング』についてBloggerにアップロードしてください。


  • 野 球のバッターは、ピッチャーの投げる直球、カーブ、ドロップなどの球種によって、構えや打ち方を変え、打率を高めます。
  • 同様に講義や講 演を聞く場合には、講師の講義スタイルに応じた勉強とノートテイキングの必要があります。
  • ・・・・・・・・・・・
  • 口 述→ キーワード
    • 口述の場合には、キーワードをノートします。キーワードが何を意味するのか忘れやすいので、すぐ見返 すことが必要です。
  • 板書→ 筆写
    • 板書の場合には、筆写し、コメントを加 えておきます。
  • プリント教材→ マーク
    • プリント教材の場合には、重要箇所をマー クし、コメントします。
    • ファイリングの習慣をつけておきます。大事なことは、「2007-5-30」などと日付を記入しておくことで す。
  • 教科書→ 予習
    • 教科書の場合には、予習しておきます。
い ずれの場合でも、その日の内に見返しておくことが重要です。
頭のいい人とは、習ったことをその日の内に何分かでも復習する習慣がある人のことをい うようです。